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2月のスクラップブッキング教室

  
   2月のスクラップブッキングのテーマはバレンタインです。
   今年はチョコクッキーをイメージしたミニブック!
   中身は4枚写真が貼れます。
  
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    ミニブックを入れるboxもかわいくコラージュしました
   大好きな人に写真とチョコを入れてプレゼントしたら
   どんな 顔がみれるかしらん?!
  
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   とってもかわいいので プレゼントしたくなくなるかも!
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by acute-97 | 2012-01-30 12:11 | スクラップブッキング

福女



   もうすぐ節分
   こんなかわいいお豆を 京都でみつけました。
  
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   描いてあるイラストがなんとも言えずブサかわいいでしょ。
   
   みなさんのお家では 豆まきしますか?
   
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   うちは毎年 巻きずしとイワシを食べて
   五合枡にお豆を入れて 家長が 一部屋ずつ 
   「鬼は~そと!」  「福は~うち!」と
   家中を 家族全員連れてまわります。
  
   近所の富松神社などでは その年の年男さんが豆まきをします。
   ということは
   今年は私が 家族を引き連れて豆まき出来るのね!
   
   ちょっと うれしいかも・・・
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by acute-97 | 2012-01-29 11:26 | キュートなお気に入り

時のプレゼント

  

  私の誕生日が近づいたある日友人が
  「ものはぎょーさん持ってはるやろうから 
   今年は一日ツアーをプレゼントしたいねん! 一日空けて」と
  バースデイツアーを企画してくれました。

  もう私は初めてのデートを待つ気分で当日までワクワクしていました。
  彼女が連れってくれたのは新世界!

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  15年ぐらい前に一度行って以来でした。
  すっかりとてもきれいになっていて りっぱな観光地です。
  でも 人は変わってなく 豹柄の服を着たパンチパーマのおばちゃんや
  じゃりんこチエちゃんに出てくるテツみたいなおっさんが 
  浪速の下町を 物語っています。
  私たちも関西弁をしゃべりながらも観光客になりきり
  通天閣タワーに上り大阪の街をながめました。

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  すぐそばに朝日劇場という大衆演劇をやっている小さな劇場があります。
   「歌舞伎とかは観たことあってもこんなんはじめてでしょ!?」と
  彼女はコンビニで500MLのビール2本とポテトチップスを買いこみました。
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  ずっと観てみたかった~~!
  よくテレビで旅芸人のドキュメントなどを観て一度 生で本物を観てみたかったのです。
  私達が観たのは「近江飛龍一座」
  平日の昼間にもかかわらず満員でした。
  もぎりのおばちゃんが(パンチパーマでした)「きいて~!いまからはじまりますから~~」と
  舞台の前で叫ぶと 舞台の幕は上がったのでした。
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  最初の芝居は時代劇で座長が三枚目を演じる笑いあり涙ありの人情もの
  その後は歌謡ショーで 女形に扮した役者達が歌謡曲に合わせて踊りだすと
  客席からおばちゃんたちが舞台までやって来ては
  次々と役者さん達の襟元にクリップでお札をはさむのです。
  私は百萬円と印刷されたナンチャッテ札ではないかと目を凝らしてみましたが
  どうやら本物の様です。

  これ!これ!ほんまや!すごい!
  女形の彼達は 小さなおばちゃんたちが襟元にチップをスムーズに入れやすい様に
  音楽に合わせ色っぽく腰をくねらせて かがむのでした。
  
  途中で トークがあったり 前売り券を座長自ら販売したりと
  舞台と客席で とても身近に感じることが出来ました。

  最後は水太鼓といって舞台の上から水を流しながら
  太鼓を連打するというショーで幕は下りました。
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  ビールもすっかり飲み干し3時間たっぷり満喫しました。
 
  帰りは出口で役者さん達が お客さんを見送って下さるのですが
  女の私がドキドキするほど色っぽい流し眼をしていた飛龍座長。
  外で観ると すごく顔のおおきな 普通のおじさんでした・・・

  
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  その後は ソース2度づけごめんの串カツです。
  串カツとビールでお腹いっぱいになって 商店街をブラブラしていると
  ガラス張りの大衆酒場があり 日の明るいうちからカラオケで盛り上がっています。
  おもしろそうやからのぞいてみよー!と友人とおそるおそる入ってみると
  若い女の子からヘベレケおじいちゃんまでノリノリです!
  なんやかんやいいながら
  初対面のお客さん達とさんざん歌って飲んで騒いで!
  お勘定はなんと2人で 900円!
  コーヒー飲むより安いやん!
  この街は知らぬ間に 人をフレンドリーにしてしまう力があるようです。


   ホントに楽しい一日でした。
  
  今日一日をプロディースしてくれた友人は
  相手がどうしたら喜こぶかを いつも考えてくれる人です。
  その想いがとてもうれしくて 胸いっぱいになりました。

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  一日遊びたおして気がつけば 夕方6時・・・

  あかん!あかん!
  はよ帰ってごはんせな~!

  
  自分で稼げるようなったら いっぺんクリップでチップはさんでみたいなぁ・・・
  豹柄の服着て!!!
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by acute-97 | 2012-01-25 09:35 | お出かけ

まばたき

  
   
  久しぶりに雨でした。
  そんな中 京都に出かけました。

  目的は別にあったのだけどたまたま通りかかった京都現代美術館の何必館で
  ROBERT DOISNEAU 展が開催されていました。
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  ドアノーという名まえは知らなくても「市役所前のキス」という
  モノクロの写真を観たら ご存知の方も多いのではないでしょうか?
  昔 広告でみた事があり懐かしくなってチケットを買いました

  ロベール・ドアノーは 雑誌ヴォーグやライフなどに 写真を提供しながら
  生涯に渡りパリに生き パリの人々を撮り続けました。
  「写真は創るものではなく探すものだ」と言っていた彼の言葉の中に
  日常の何気ない出来事が 彼の一瞬のまばたきによって
  ドラマティックに写し出されいました。
  何より写真につけられている題名がとてもおしゃれでユーモラスです。
  彼にはコピーライターとしての素質もあったのではないでしょうか?
  
  特に子どもを被写体にしている写真はとても微笑ましく
  こころ温まるものでした。
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  そしてこの写真につけられた題名は

  「はじめての先生」


  
  初めて ドアノーのおしゃれなモノクロ写真を観た時は とても感動し
  影響され まねっこをして撮影し モノクロで現像してみたりもしていました。

  その当時デジカメもプリンターもなかった時代です。
  今は簡単にカメラでモノクロに出来ますものね。

  あの頃・・・
  自動で4枚連写してくれる証明写真の小さなブースに
  彼と二人で入り こっそり撮ったものです。
  
  


  ん~~~???そや!
  あの頃 「そんなん無駄や」とか言わずに、嬉しそうに 証明写真とってたよな?
  
  え!!どないなん?!!!!













  
  
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by acute-97 | 2012-01-22 01:25 | 美術館

アトリエアキュート2012年度生募集のお知らせ

 
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  年が明けてはや半月です
  冬休みも終わってやっと自由な時間が出来たママ達も多いのではないでしょうか?
  なのに世間ではもう新学年の話題が聞こえて来ましたね。
  3学期は あっというまです。

  アトリエアキュートのお絵描き教室も新年度生の募集を始めます。

      *苦楽園教室

    毎水曜日3:00~6:00
    新1年生~6年生
    2名募集

 
      *伊丹教室

    毎火曜日5:00~7:00
    新年長~中3年生
    3名募集

  
  体験レッスンを受け付けています。
  気軽にお問い合わせくださいね

acute@hcc6.bai.ne.jp


  ホームページも一度のぞいてみてくださいね
  
  http://www.geocities.jp/atori_acute/index.html


  どんなお絵描き教室ですか?
  ともし聞かれたら・・・

  楽しい教室ですと答えます
  
  もっと具体的に言わないとわからんやろ!
  生徒さんの親御さんに伝われへんで!
  やる気あるんか?
  と 家族には非難されますが・・・

  私はいたって いつも真面目に宣伝しているつもりなのですが
  はたからは そうは見えないらしいです。

  アピール出来ること・・・
  
  *まず少人数制です
     
     5~8名までです  


  *基礎をきっちり教えます
  
    基礎といっても低学年はまず道具をちゃんと使える様になることです
     
       パレットに絵の具をどう出すか?からします
       色の混ぜ方 塗り方
       筆の洗い方 使い方
       糊の付け方
       ハサミの使い方
       
        大抵のお子さんは作業の失敗で絵を描くことが嫌になるのです
        絵の具の基礎が最初に身についてしまえば後は感性を磨くだけ! 

                 けっこう細かくひつこく指導します・・・

        高学年はデッサンもします(やりたい子だけ)

   
   *自由に描かせます

     基礎部分は 細かく指導しますが 感性の部分には口出ししません
     はっきり言ってなんでもありです。
     子どもの方が面白い発想します。

     アイデアが出てこない子にはこんなんどう?と
     ヒントを出したり資料を提案したりします。
     私は作品に手出しはしません。
     よく コンクールなどに公募されると「先生が描いたんやで~」と聞きます。
     私自身小さい頃 絵画教室で 先生に描かれるのがとても嫌だったのです・・・

   *個々に合わせます

     お絵描き好きな子はある意味とてもこだわりのある子が多いです。
     みんなと同じの嫌な子が多いのも事実です。
     ひとり ひとり違うことが個性につながるのです。
     手の早い子 遅い子 描くのが好きな子 工作が得意な子
     その子に合わせた指導方法を考えます

   
   *でも・・・やっぱり楽しいのが一番!
    
     色んな事が出来て発見がいっぱいあって!
     自分のやりたい事をやりたいようにする
     わがままでそのままでいいのです!!!



        ん~~~~なかなか素晴らしい宣伝ではないか!
        私が親なら絶対見学にはいくぞ!(笑)
        自分の子には腹が立って教えれないので誰かこんな絵画教室を 他に知りません?   
                            アトリエ♥アキュート


















       
       



  
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by acute-97 | 2012-01-20 08:53 | アトリエアキュート

感じるこころ

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 私の好きな美術館のひとつに滋賀県の「佐川美術館」があります。
 まるで湖の中にぽっかり浮かんだ様な外観が とても美しい美術館です。

 平山郁夫氏や佐藤忠良氏の作品が常設されています。
 
 中でも佐藤忠良氏は宮城県生まれの彫刻家で 
 躍動感あふれる肉付けで堅実なフォルムが 
 生命感あふれる作品として印象的です。
 私はもともと具象の彫刻には あまり興味がなかったのですが
 かの有名なロダンやマイヨールより生命力を感じました。
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 そんな力強いイメージとは対照的に絵本の挿絵も沢山手がけておられ
 一年生の国語の教科書に今でも載っている
 「おおきなかぶ」の挿絵もされています。
 おじいさんがかぶをひっぱって
 おばあさんがおじいさんをひっぱって・・・
 という話はご存知の方も多いのではないでしょうか?。

 そんな佐藤忠良氏は美術の教科書も書かれていて
 美術館の上映コーナーの片隅に 
 小中高のそれぞれの教科書の序文に寄せた文章が
 パネルで展示されているのですが
 「なぜ美術を勉強するのか?」について
 そこに書かれている言葉がとても 深い~~~!!! のです。
 とても長くなるので
 一番わかりやすい小学生に向けた言葉を紹介します。

    
    しんけんに、絵をかき、ものを作り続けていると、
    上手になるだけでなく、
    人としての感じ方も、育ちます。
    このくり返しのなかで、
    自然の大きさがわかり、
    どんな人にならなければならないかが、わかってきます。

 

人としての感じ方を育てるなんて 大それた事は私には出来ませんが
 美しい物を美しいと感動できる心は
 地球を守り 人を愛し 何事も大切に出来る心を育む事が出来ると
 平和な世の中になるのではないかなぁと思ったのでした。

 
 あまりにも感動し涙ぐむ私に 
 あきれ返った家族は
深い~~のレバーは押さず

 「美しいだけでは飯は食われへんで」
 
 話した私が悪かったんやねぇ・・・・


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by acute-97 | 2012-01-16 00:44 | 美術館

効能・・・恋わずらい


一見 絆創膏と思いきや
 とてもキュートなチョコレート
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 甘い甘いストロベリー味の絆創膏 食べたら
 恋の 擦り傷にも効くかしら?

 
 女子達よ!怪我する事を恐れるな!!!
  
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by acute-97 | 2012-01-15 21:23 | キュートなお気に入り

なにあけよ?

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  エッフェル塔には すぐに反応する私
  なんだろうペーパーウェイト?
  ん~~~??
  なんと!よく見ると栓抜きではないですか!
  ナイスアイディア!!!

  でも今どき栓抜きって使う?
  瓶ビール?アサヒ?キリン?
  
  エッフェル塔で?
  せめてハイネケンとかコロナ?

  冷蔵庫にあったガス入りミネラルウォーターなら栓抜き必要!
  これならちょっとはお似合いかしらん?

  昔パリに行ってた頃「おみずください」といったら
  必ずガス入りが出てきて飲んだらびっくり!!
  こっちでお水と言えばガス入りだから
  「ノンガス」って言わないと駄目だよって教えてもらいました。
  でもすぐに忘れて よく炭酸水を我慢して飲んでました。
 
  今炭酸ブームらしいけど
  久しぶりに飲んだら結構いける!
  ビールを飲めないときにいいかも!

  グビ~~グビ~~!
  グフゥ・・・
  炭酸が鼻に抜けた時・・・
 
  ふとあの頃の ちょっぴり切ない思いが漂いました。
  
  今ならかっこよくガス入り飲めると思うのになぁ・・・

















  
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by acute-97 | 2012-01-12 23:13 | キュートなお気に入り

いけない事

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 表紙の赤と黒のコントラストがとてもキュートで
 描かれている女の子もとてもキュートだったので
 つい手に取ったのは 
 かの有名なフランスのデザイナーのイヴ・サンローランが描いた
 最初で最後の唯一の絵本でした。

 彼がまだクリスチャン・ディオールのもとで働いていた二十歳の頃
 同僚がいたずら心で 黒靴下に赤いチュールのスカートを履いて
 帽子をかぶって変装したのをみて
 おてんばルルが出来たそうです

 一見かわいい絵本は 読むにつれ子供向けでないことに気が付きます。
 このキュートなルルはとんでもないことを次々としでかすのです。
 
 消防士に恋をして彼を手に入れる為に火をつけて助けに来てもらい
 ついでに彼の恋人を焼いてしまったり
 設定は8歳の様ですが タバコも吸うしお酒も飲むし
 おじいさんのパトロンはいるし
 世間で言わゆる してはいけない事をする はちゃめちゃな女の子。
 次から次へと 問題を起こして行きます。
 最後に教訓めいたオチがあるわけでもなく なんともいえないストーリーです。

 やはり鬼才が考える事は違います。
 奇抜で斬新な誰もが思いつかない 考えつかないことを
 既成概念にとらわれず 表現し形にしていく
 いけない事は何もない・・・
 彼のデザイナーとしての根本を見た様な気がしました。


 してはいけない事をするのは一種の快感ですよね。
 スリルと罪悪感が甘美に混じり合って 自制心を解き放って
 人はいけない事にはまっていくのでしょうね。
 堂々といけない事をしでかす ルルが羨ましいです。
 
 でも私はストーリーよりもやはりこのキュートな絵がお気に入りです。
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by acute-97 | 2012-01-09 04:29 | 読み物

dragon woman


   何を隠そう今年は年女なのです。
   何周目の辰なんでしょう???
   
   いつも生徒に「先生って何歳?」と聞かれると
   絶対誰にも言えへんって約束するんやったら教えてあげんでー
   と言うと生徒たちはすっごく真面目な顔して
   「ぜったいお母さんにもいえへん!約束する!」
   ぜーーーったい内緒やで!
   「うん!うん!」
   実はね 60歳
   「ぇっ!!!!えっ???・・・・・・わかった誰にも言わへん」
   「でも 若く見えるから大丈夫やで」
   「ママぐらいかなって思ってた」
    と優しい声。
   
   高学年の女の子だけが目を合わして笑ってるのです。

   真実はご想像にお任せします!

   
   何年か前にドイツのマイセンが日本向けに毎年 
   干支の人形を出しているのを知って
   家族の干支を集めていたのですが 今年の辰で全員そろいました。

   マイセンは昔
   カーテンのファブリックメーカーに勤めている頃(まだ干支が2周くらいの時)
   毎年1月の寒い時期にドイツのフランクフルトで展示会あり
   その時に上司の小川さんに教えて頂きました。
   酢キャベツとソーセージとジャガイモしかなく ファショナブルなお店もなく
   ゆいつの楽しみが ビールと仕事後に行ける食器屋さんでした。
   行く度にブルーオニオンの食器を買い求めていたのですが
   何分その頃 安月給の私は本物のマイセンは買わず 
   マイセンの窯元で修業した職人が 
   焼いているという器を集めていました しかもsale時期でした!
   偽物でも裏のマークを見ないと本物と区別がつかないぐらい
   十分な美しいブルーの絵付けでした。
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   ところが退社が決まっていた年に震災が起こり 
   ほとんどのブルーオニオンが割れてしまったのです。
   毎年ドイツから手荷物にして大事に持って帰って
   コツコツ貯めていたのでとてもショックでした。

   それから食器は高い物は買わない!と心に決めていたのですが
   やはり あの藍色とどことなく和風なオリエンタルな柄のブルーオニオンが好きで 
   前のライオンのマークの着いたメーカーは ドイツにしかなかったので
   今度は 少しずつマイセンで揃えています。

  
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   マイセンの干支はペーター・シュトラングさんという
   デザイナーの手びねりの作品で ひとつひとつ表情が違います。
   今回のドラゴンはシュトラングさんが引退されてそのお弟子さんの作品だという事です。
   ブルーとレッドのペアだったのですが
   二つは少し贅沢なのでレッドを一つにしました。

   
   大きさも色も表情も違うのであれやこれやと悩んでいると
   お店の方はあるだけの赤いドラゴンを出して下さいました。
   たしか5つほどありました。
  
   結局 一番最初に目の合った子を選ぶ事になりました。  


   なんともひょうきんな赤い龍は おちゃめな感じがキュートでしょ!!









   
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by acute-97 | 2012-01-05 02:53 | キュートなお気に入り